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『Charleston Cafe』(1月28日)
e0000839_311018.jpg3年前に英国出張した時の仲間が集結。顧客を中心に約10名が集まった。数ヶ月に1回のペースで行われてきたこの会ももうすぐなくなる。「また皆で行きたいよね…」という誰かが発した言葉が妙に心地いい。。
会場は、六本木の『Charleston Cafe』。六本木に来るのは約1年半ぶり。渋谷から歩いていくと、約30分程か??西麻布を通り越し、ヒルズの少し手前辺りに立地する(六本木通り沿い)。訪れたのは2度目。数年程前にCoffeeを飲んだ記憶がある。前から飲みに来たかった店である。南国をイメージした開放的な店内、料理は無国籍でタイ料理とイタリアンが中心。
e0000839_363162.jpg【食べた料理】☆エビのすり身揚げ☆白身魚のソテー スペシャルソース☆タイ風サテ(チキン)☆海老と空芯菜のオイスターソース炒め☆マルゲリータ ピザ☆浅蜊のナポリタン スパゲッティ☆チーズリゾット
【飲んだ酒】☆BEER少々☆ウォッカトニック数杯
e0000839_371385.jpg【コメント】
この日食べたのはPartyコース。飲み放題込で¥4,200とのこと。料理も店の雰囲気も『Monsoon Cafe』に似ている。料理の味もボリュームもまずまずか。タイ料理は美味かったが、イタリアンは疑問符??特にピザはレンジ料理のような代物だった…。土曜にしては客の入りが悪く、繁盛しているかどうかわからない。それでも雰囲気は悪くないし(リラックスできる)、使い勝手はよさそうだから、また行ってみたい店ではある。
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by issa-izm | 2006-01-29 01:14 | 東京食紀行
『弥太郎』たまプラーザ店(1月27日)
上司が行きつけの店。転勤以来、私も何度か足を運んでいる。この日はその上司と同僚の奥様方を含めたちょっと異色な面子での飲み会。
私の中では、たまプラーザ№1の居酒屋。近隣の田園都市線、溝の口・鷺沼・あざみ野・青葉台にも系列店がある。いつも上司にご馳走になってばかりで、自分で会計したことがないからわからないが、そこそこ高いはずだ。何だか「敷居が高い」ような気がして、プライベートではまだ足を運んだことはない…。
『たまプラーザ東急』とは反対側のあまり開発されていない場所に立地していながら、いつも繁盛している。近くにあった『魚民』は最近、潰れてしまったから、今やこの付近では一人勝ちのようだ。土地柄、家族連れの客が目立つ。
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【食べた料理】☆お造り盛り合わせ☆揚げワンタンの皮サラダ☆肉豆腐☆鰯しそ揚げ☆ちくわ三色揚☆なすベーコン☆牡蠣鍋
【飲んだ酒】☆生BEER大ジョッキ2杯☆麦焼酎『吉四六』ロック
【コメント】どの料理も美味い!!特に自慢は新鮮な魚介類のようで、特に氷見から直送されてくるという「ぶり」は脂が乗り切っていて、絶品だ!魚好きには堪らない…。「鰯しそ揚げ」もお勧めの一品。
但し、煮物は隠し味の存在が強過ぎるのがやや気になる。例えば、「肉じゃが」にはごま油が使われているのだが、ごまの風味が強く、何だか味がぼやけてしまっている…。
とは言ってもやはり美味しい店に変わりはない!揚げ物・焼き物・串物、どれをとってもハイレベル。新鮮な食材と旬のものを堪能したいなら、この居酒屋。店の雰囲気も落ち着いていて、ゆっくり過ごせる。チェーン系居酒屋が霞んで見えてしまう程のハイクォリティな店である。
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by issa-izm | 2006-01-28 02:02 | 東京食紀行
『GABURIYA がぶりや』(1月25日)
e0000839_054466.jpg仕事を終え、横浜駅まで出た。横浜へは年に来ても数回程、今回は年末以来の横浜だ。会社の運動部系職員との飲み会。その日、休日だった先輩が家にあったという'03年の『横浜ウォーカー』で見付け、下見までして予約を入れておいてくれた(笑)予約は1日2組までしか取らないらしい。西口五番街⇒橋を渡り、ビックカメラを左手に見て曲がる。相鉄ムービル向かいのビル2Fのにある炙り焼きの店『GABURIYA』。”焼き物(鳥)”が自慢ということであったが、特別美味しいとは感じなかった(多分、食べ過ぎの為だ…?!)。かなり繁盛しているようで、21時過ぎにはぞくぞく入店してくる客は満員の為、断られていた。
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【食べた料理】☆串盛合わせ(10本)×3☆鶏ささみのバンバンサラダ☆ちぎりキャベツと野菜スティック☆タッくんとサバくん☆自家製あつあげ☆大根チヂミ☆鶏柚庵唐揚げ☆ジャーマンポテトのスティックフライ☆あっさり塩焼そば☆気まぐれピザ☆がぶりや風チーズリゾット☆おまかせパスタ☆きゅうりのピリ辛あさ漬け×2☆自家製ピクルス×2
【飲んだ酒類】☆ハーフ&ハーフ・黒BEERグラス各3杯☆泡盛・芋焼酎各2杯
【コメント】それにしてもとにかくよく食べた…。「自家製ピクルス」はイタリアンな味付けで美味しかった。最近はBEERにピクルスがお気に入り(キリンシティのものが懐かしい…)☆
開始したのは20時半頃、全員が集まったのは22時前にもかかわらず、お代は3万円近く掛かった。帰りはTAXIで帰宅。電車だと約1時間掛かる道のりが、ものの30分程で着いてしまった。
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by issa-izm | 2006-01-26 01:10 | 東京食紀行
たまプラーザは大雪??
e0000839_13251136.jpg今朝、起きて外を見たら、そこは既に銀世界。しかも横殴りに吹雪いてる…。
たまプラーザの職場まで歩こうか?、電車で行こうか?、迷ったが、駅まで行って引き返すのは癪なので、いつも通り歩くことを選択。
それが失敗…。いつもより20分は早く家を出たのに、結局倍以上の時間が掛かり、ようやくして職場に辿り着いた。とにかくこの辺りは土地の起伏が激しいので、坂道を下ったり上ったりすることが多い。できるだけアイスバーン化していない新雪の上を歩くように心掛けたが、それでも下り坂では何度も滑りそうになり、なかなか歩を進められなかった。途中、坂道の途中で立ち往生している車まであった。
e0000839_13384466.jpg「きっと、関東平野の北部の方はもっと積もっているんだろうなぁ…」と所沢の知り合いに電話してみたら、そうでもないみたいで道路への積雪はないという。どうやら今日の雪は関東でも南部が中心らしい。現在の段階(午後1時)で約10cm程の積雪。
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by issa-izm | 2006-01-21 13:38 | 周辺雑記
空き巣に入られた…(-.-;)
e0000839_225751100.jpg'97年10月以来、約9年ぶり2度目。いずれも同じ手口でバルコニーから侵入され、ガラスを破られたパターンだ…。よくあるらしい。
警察官と鑑識係が5,6名やって来て、指紋と足跡を取っていった…。ほとんど寝床だけの何もない部屋なので、多分大したものは盗られてはいないと思うが、物色した形跡はあり…。気味が悪いものである。
年末に財布と携帯を拾った時に届けた交番のおまわりさんがやって来て、好意?で夜間しばらくの間は重点的にパトロールしてくれるとの約束をしてくれた。ありがたいものである。これで安心して寝られる(*´0)ゞファァ~~♪
まぁ、今度更新すれば丸10年住む賃貸部屋だから、引っ越しのいい転機なのかもしれない…。この週末は新居探しに明け暮れる予定(今日は夜景の綺麗な部屋を見てきた、少し狭かったけど…)。
”田舎者の都会暮らし”、「折角だから満喫したいと思います!」と発想の転換で締め括って、元気出していこう!と思います。
”応援コメント!!”、受け付け中。皆さん、どしどしコメントください。お待ちしていま~す☆
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by issa-izm | 2006-01-20 22:46 | 周辺雑記
『僕の彼女を紹介します』('03・韓国)
e0000839_22405718.jpg眠れなさそうだったので、夜中にTSUTAYAで借りてきた。選んだのがこの映画『僕の彼女を紹介します』。チョン・ジヒョンが『猟奇的な彼女』の監督(クァク・ジェヨン)と再びタッグを組んだ作品。チョン・ジヒョンはとにかく魅力的!!一気にファンになってしまった。。一応、ヨ・キョンジン巡査(チョン・ジヒョン)とコ・ミョンウ教師(チャン・ヒョク)との恋愛映画だが、“甘い”とうより“切ない”ラブストーリーだった。やはり最後は泣いてしまった。
【内容】 勇敢だけど気が強く思い込みの激しい巡査ギョンジンが、引ったくりと間違えて逮捕したのは教師のミョンウ。とんだ災難にあったミョンウだったが、その後、偶然ギョンジンと再会。今度は銃撃戦に巻き込まれるという災難にあうが、ふたりの仲は急接近する。ところがふたりはある事件に遭遇し、その仲を引き裂かれてしまう。
e0000839_2245958.jpg【メモ】『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督とチョン・ジヒョンが再び組んだラブストーリー。前半は『猟奇的~』を彷彿させる、気が強く攻撃的なヒロインと人のいい青年のラブコメテイスト。が、ふたりを引き裂く事件をきっかけに、物語は愛の奇跡を描いたラブロマンスへ。作品の色合いがガラリと変わってしまうが、前半で自由奔放な女性をイキイキと演じていたジヒョンが、愛する人を一途に思う情感あふれる女性に変化していく様は見応えあり。彼女のクルクルと変わる表情と躍動感あふれる動きは、この映画最大の魅力。さすが『猟奇的~』で、ジヒョンをスターにしたクァク監督。彼女のチャームポイントをあますところなく見せ、チョン・ジヒョンの魅力を最大限に引き出し、上質のアイドル映画に仕上げている。
e0000839_22461813.jpg【コメント】穏やかな前半部(コメディかと思った)とハードな後半部(アクションもあり)とで、これがホントに1本の映画かと疑うような予測不可能な展開(韓国映画らしいが…)。とにかくギャップが激しく、好き嫌いの分かれるところだと思う。かなり強引なストーリー展開でありながら、それでも涙を誘うのは作り手のうまさか?観賞前に何の先入観を持たなかったのがよかったのかもしれない。韓国独特の“韓国”的な構成の映画だったと思う。
また作中、使われている音楽も飽きさせない。オープニングがボブ・ディランの『Knockin' On Heaven's Door』のカバー曲であったり、X JAPANの『Tears』がかかったりとなかなか楽しませてくれた。面白い映画でした。
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by issa-izm | 2006-01-18 03:19 | 書評&DVD鑑賞記
『いま、会いにゆきます』('04・東宝)
e0000839_23223100.jpg遅まきながら週末に、『いま、会いにゆきます』を観た。述べるまでもないが、中村獅堂竹内結子が結婚に至るきっかけとなった作品。特に竹内結子のファンでもないが、「な~るほど、こりゃいいわ!」と思わず呟いてしまうほど、確かに魅力的であった。とにかく透明感抜群!!子役の武井証も健気な役を名演。
【ストーリー】司法書士事務所で働く秋穂巧(中村獅童)は1年前、愛する妻・澪(竹内結子)に先立たれて以来、小学生の息子・佑司(武井証)を男手一つで育ててきた。梅雨のある日、森に遊びに行った巧と佑司は、亡くなったはずの澪と再会する。澪は死ぬ前に、1年後の雨の季節に戻ってくると言い残していたのだった。なぜか澪は生前の記憶をすべて失っていたが、再会を喜ぶ巧と佑司は澪と3人で再び以前のように幸福に暮らしだす。しかし、梅雨の終わりが近づくにつれて、3人いつまでも幸福に暮らせないのが分かってきて……。
e0000839_1938562.jpg【メモ】市川拓司の同名ベストセラー小説を映画化したラブ・ファンタジー。小説刊行後の'03年11月に映画化が企画され、'04年10月30日より全国公開。製作委員会は映画『世界の中心で、愛をさけぶ』と同じスタッフ。'04年の邦画興収で3位にランクされるなど、泣ける純愛映画として大ヒットした。後にTBS系でドラマ化もされた。
【コメント】久々に泣いた作品。前半はスローな流れでそれほどでもなかったが、後半部は涙が止まらず、エンディングで流れるORANGE RANGEの『花』が一層、涙を助長する。死んだはずの妻が生き返るという設定に、どういう結末が用意されているのかという疑問もをうまくまとめられていて、最後は大泣きしていた(ノ◇≦.)
とても切ないけど、とても温かい感動のストーリーです。
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by issa-izm | 2006-01-16 23:59 | 書評&DVD鑑賞記
『小川』(1月14日)
等々力にある生粋の居酒屋『小川』、店主が小川さんというらしい。駅徒歩1分。体育会系の同僚達との新年会で利用した。先輩社員のご用達の店。さすがに皆、よく食べてよく飲んだ。料金は決して安くはなかったが、味には大満足。居酒屋レベルでは上位に位置する方、渋谷でいうなら「風ぐるま」系。
【食べた料理】☆あん肝☆お造り盛り合わせ(ぶり・〆鯖・いか・なめろう)☆煮込みハンバーグ☆川海老の唐揚げ☆キムチ鍋☆ポテトフライ☆大学芋
【飲んだお酒】☆生BEER1杯☆麦焼酎『吉四六』ロック
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刺身が自慢ということだったが、やや切ってから時間が経っていたのか、少し生ぬるかったのが残念…。それでも新鮮なネタであったことは間違いない。「煮込みハンバーグ」も「川海老の唐揚げ」も美味かったが、びっくりしたしのは芋料理。「ポテトフライ」は今までのそのイメージを覆す味で、とにかく頬が落ちるのひと言。厚めに切られたのにも拘わらずホックホクのフッカフカ(^_^)多分、片栗粉のみで揚げたのだと思うが、全く胃に堪えない代物だ!「大学芋」も同様で大変美味い。香ばしい風味と柔らかな食感のハーモニーは見事!!
「居酒屋らしい居酒屋」でリピーターになるのも頷ける居酒屋であった。
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by issa-izm | 2006-01-15 03:09 | 東京食紀行
『築地魚河岸三代目』(ビッグコミックス)小学館
e0000839_124172.jpg漫画は普段さほど、読まない私が、最近ハマっているのがこのコミック『築地魚河岸三代目』。とにかく面白く、魚について段々と博識になっていく自分がいる。また、この漫画で知ったことを頭に入れて、食事するとなかなか楽しい。大体は『玉寿司』さんで実践させていただくのだが…
【内容】元銀行員の主人公・赤木旬太郎は銀行の人事部で働いていたが、リストラ執行の自分なりの責任を取り退職、妻の義父がやっていた築地魚河岸の仲卸『魚辰』の3代目を務めることに。右も左もわからない中、築地や魚を通じて起こる様々な問題に持ち前の明るさ・食いしん坊・好奇心で立ち向かっていくが、そこは素人。旬太郎の悪戦苦闘が始まった。
【メモ】原作は、大石けんいち(1巻)・鍋島雅治(2巻~)。作画は、はしもとみつお。'06年1月現在で、単行本は第16巻まで発売中。 ストーリーは各回2~3話程度の長さで、毎回魚介の食材を1つテーマとして採り上げて、そこに魚河岸らしい人情味のある人間模様を絡めていく構成になっている。素人の眼で見た築地や日本の漁業、魚料理の話題は実にわかりやすく、読みやすい。
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【コメント】皆さん、普段何気に食べている「子持ちシシャモ」って、本物のシシャモじゃないこと、ご存知ですか?一般的に流通しているシシャモの9割以上が「キャぺリン」(別名;カラフトシシャモ)という全く別の魚。本物のシシャモは北海道の東部にしか生息せず、鵡川が代表的な産地。一方のキャぺリンは北欧や北米で獲れ、子持ちのメスだけが大量に冷凍輸入されている。シシャモの漁獲量の低下により代用として輸入されたキャぺリンがいつの間にか、”シシャモ”に取って代ってしまったのが実情らしい。
e0000839_119817.jpg実際に『玉寿司』さんで、本物のシシャモ(オス)を食べてみた。シシャモといえば、よく普通の居酒屋などではマヨネーズ等と出されてくる味気ない魚の印象が強かったが、このシシャモは身がホクホクで、白身魚の旨みがギッシリ。素材の味を活かすべく、ほんのりした塩味がまたいい。キャぺリンより身も味の深さもはるかに上。またシシャモといえば、メスの子持ちシシャモが圧倒的に有名だが、焼き魚としての味はオスの方が上だと感じた。
ということで、このように普段、私たちが食べている魚について、気軽に学べるのが本書である。ぜひご一読をお勧めしたいコミックです。
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by issa-izm | 2006-01-14 02:30 | 書評&DVD鑑賞記
チェ・ジウ、見たー(@^▽^@)
e0000839_2274263.jpg一昨日(7日)、溝の口の丸井へ買い物に行ったらドラマの撮影に出くわした!今月15日から放映されるTBS系ドラマ『輪舞曲(ロンド)』の撮影。そこは『溝の口西口商店街』、戦後の闇市・バラック街の風情を残すかなり老朽化した商店街の一角(旧薬局)に韓国料理店のセットが作られていた。
e0000839_2344130.jpgそれはそれは野次馬でいっぱい。警備員が通行整理をする最中、私も”ミーハー魂”を出し、人だかりに紛れて背伸びをすると、そこには”ジウ姫”ことチェ・ジウがいるではないか!!顔が小さくて、やはり綺麗だ!!!役柄はその韓国料理店の娘役とのことらしい。顔はハッキリ確認できなかったが、竹野内豊かとおぼしき役者も見える(きっとそうだ!)。あとで得た情報によると、イ・ジョンヒョンという歌手(女優)もいたそうだ…。どんな人か知らんけど…
e0000839_2283038.jpgこの商店街には今も昭和(生活)の臭いを残す肉屋・魚屋・八百屋・古本屋、そして立ち飲みの焼き鳥屋が現存する。立ち飲み屋は2件あり、いつもサラリーマンやブルーワーカーで繁盛している。そこには何か惹きつけられるものがあるようだ。無機質な街が多い東急田園都市の中にあって、溝の口は新旧の建物が混在する不思議な(異色の)街である。
来週、ドラマ見ようっと!時間帯は2年前、そこそこ流行った『砂の器』と同じ枠なんですね。。
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by issa-izm | 2006-01-09 23:48 | 周辺雑記