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「早慶戦(早稲田4-1明治)」(10月30日)
東京六大学野球早稲田VS慶応戦を観た!観戦したのは2年前、今は阪神タイガースに在籍する鳥谷がキャプテンをしていた時以来。
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今年は先週、既に法政がリーグ優勝を決めていた為、それほどの盛り上がりはなかったが、それでも7回の慶応の攻撃時には第一応援歌の「若き血」が、裏にはまた早稲田の校歌が流れ、100年の伝統を誇る早慶戦の歴史の重みを感じたひと時ではあった。そうなのだ!!日本の野球の原点は、伝統の巨人VS阪神戦でなく、この早慶戦なのだ!大学野球には、高校野球でもなく、プロ野球でもない独特の雰囲気がある。
この試合の中で私の眼を惹いたのは、ヤクルトの希望枠が決定している早稲田・武内晋一一塁手(智弁和歌山)でもなく、また巨人の上位指名が有力な早稲田・越智大祐投手(新田)でもない(速球派の越智は広島・永川の投球を彷彿とさせ、将来性を感じさせたが、大成するには何といっても制球力が課題か?!)。
e0000839_2244174.jpg実は昨年のリーグ戦時から私を虜にしているのが、早稲田・佐竹功年投手(土庄)。ハートを揺さぶるピッチングというのだろうか?、とにかく観客を魅了できる投手だ(その雰囲気はロッテの黒木に通じる…)!身長169cmという小さな身体を目いっぱい使って投げる力投型右腕で(時々、サイドハンドでも投げるが…)、この日の最速は148km。その速球とブレーキの鋭いカーブは特筆もので、縦に落ちるチェンジアップ(フォーク)?にも抜群のキレがある(タイプとしては早大OB、現在ヤクルトの三沢)。特に打者の内角にズバッと決める大胆さはリリーフ向き。時折、高目に浮く制球には課題が残るが、バネの効いたフォームは天性の素質を窺わせ、充分プロでも通用するピッチャーだと感じる(ショートリリーフ役が適任か?!)。楽天とロッテが指名候補に挙げているそうだ。
佐竹投手は小豆島の土庄高校出身。高校進学時には四国の強豪高から引く手数多だったというが、それでも地元の高校で地元の仲間と甲子園を目指すことに意義を感じたというその気概が強い投球スタイルとなって、表れているような気がする。彼のプロでの活躍に期待したい。
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by issa-izm | 2005-10-31 01:40 | スポーツ観戦記
vol.3『花水庭 おおや』(9月10日)
職場の慰安旅行で宿泊。総勢約15名。河口湖にある温泉宿。旅館が数件、並んでいる一帯だが、既に廃業となり、朽ち果てた姿の建物もある。
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途中、「河口湖 オルゴールの森」(すっかり癒された?!地BEERも飲んだ!)で遊び、宿に着いたのは午後3時頃。眼の前には湖がひろがり、バス釣りや手漕ぎボートを楽しむ観光客の姿が見える。そんな中、私たち男性陣の約5名はどこにでもありそうなバッティングセンターを目指した。そこで、約2時間。たまに快音を響かせ、また「ストラック・アウト」のアトラクションに熱中し、久しぶりに童心に戻った私たちは、宿に帰るやいなや浴場に向かった。
e0000839_19215410.jpgさて、その浴場。最上階にある方はかなり小さい。「宿泊客が集中したら、きっと苦情殺到だよ・・・」とこちらを心配にさせる程の狭さ…。テラスというかバルコニーには一応、形ばかりの円形の露天風呂があったが、思わず家庭風呂かと勘違いしてしまう程のスペース。大の大人が2人、入ったとしたら、ちょっと気持ち悪い…。よって、露天風呂は皆、交代で入った。ちなみに翌朝、入った地下の大浴場は及第点であったことを付け加えておく。
次に部屋だが、我々野郎4人組は当然ながら、湖のビューを見下ろせない中庭に面したルームへ…。そのバッド・ビューが理由からなのか?、客の入りが少なかったことが原因なのか?、わからないが、普段は別の部屋どうしで使用しているらしい部屋をつなげて、利用できた。これには大満足、それに部屋もなかなか小綺麗で居心地はかなりよかった。ただし、○料チャンネルのメニューは満足でなかったことを○性陣を代表して、書き記しておきたい。
さてさて、残るお楽しみの料理だが、それほどインパクトはなかった。海だか山だか川だか湖だかわらない内容。やはり旅行した以上、地のものやその地の珍味を堪能したいものである(例えば「鯉の洗い」や「鮎の塩焼」とか、あるいは変わったところで「バスのマリネ」とか「ブルーギルの串焼」とか…)。あまり、調子に乗り過ぎると幹事さんに怒られそうなので、この辺で冗談はやめにして……、幹事さん、どうもお疲れさまでした。。
http://www.kasuitei-ooya.co.jp/accessmap/index.html
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by issa-izm | 2005-10-27 23:12 | 滞在ホテル寸評記
「おめく」
【用例】A;「あいつ、昨日おめいとったなぁ…」 B;「よっぽど、頭にきたんじゃろ…」
【意味】わめく。大声を出す。
【メモ】老いも若きも結構、普通に用いる。
最近は全国的に方言を使わない人が増えてきて、全国標準語化しつつある気がする。何となく寂しい気持ちがしないでもないので、このブログで小出しに紹介していこうと思います。でも、この地方の言葉は関西弁と京都弁がミックスされたような感じで、語感の汚いものが多いんだよなぁ…
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by issa-izm | 2005-10-27 13:25 | 伊勢志摩方言辞典
「おいない」
【用例】A;「今日、家へ遊びにおいない」 B;「そやなぁ、今日ははよ(早く)仕事が終わったわけやし、ちょっとお邪魔しよかいな…」
【意味】いらっしゃい
【メモ】勧誘の言葉。接尾に付ける。どちらかと言えば、女性が用いる頻度が高い。京都弁の「おいでやす」。京ことばの優雅さとは違って、郷土色の強い言い回しである。
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by issa-izm | 2005-10-26 20:39 | 伊勢志摩方言辞典
「きっしょかええ」
ご要望に応え、久々の更新です!!
【用例】A;(刺身を食べながら)「この鰹、きっしょかええなぁ…」 B;「そうや、今朝、浜で揚がったばかりやもん」
【意味】すごい!!
【メモ】+の意味で用いる。使用する年齢層はやはり高めだが、私も田舎の面子の集まりだと、思わず使用し兼ねない単語のひとつである。
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by issa-izm | 2005-10-26 00:44 | 伊勢志摩方言辞典
「母校が箱根駅伝に出場!」
といっても今度は大学の方…
10月22日に第82回東京箱根間往復大学駅伝競走の出場権を賭けた予選会が、立川市の国営昭和記念公園で行われ、我が母校が数年ぶりに本大会の出場を決めた。
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この箱根駅伝に出場する宣伝効果たるや、すごいものがある。日本テレビが生中継をはじめたのは'87年からということだが、今や”お正月の風物詩”になった。私も帰省先で、家族と一緒に毎年、必ずTV観戦する。
出場大学を見ると、既にお気付きかもしれないが、参加は関東学生陸上競技連盟に籍をおく大学に限られる。つまり、関東圏の大学しか出場資格がない訳である(それだけ本大会出場倍率も引き下がる)。我が母校も数年前から参加し始めた新興大学のひとつである。入学試験を約1ヶ月後に控え、全国ネットで大学名が映る宣伝効果は計り知れない…。だから、有名なコーチを連れてくる、素質ある選手を集めてくる、あるいは外国人選手に頼る。それをいろいろ揶揄する声も聞かないこともないが…、、
それでもいいではないか?私の母校はそれほど大きな規模の大学というわけでもなく、スポーツの場に母校の名前が出てくるようなことはまずない(個人での活躍は最近、多いが…)。そんな中での卒業生の盛り上がりは”阪神の優勝時”とまではいかないが、かなりのものである。
私はその雰囲気が好きでここ数年、年末の国立競技場での早明戦(ラグビー)を観戦に行く。年齢を超えた同窓生が集い、誰彼構わず肩を組み合いながら、校歌を合唱する姿は圧巻だ!そんな姿を夢見ながら、来年の正月は我が母校の活躍を期待したい!
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by issa-izm | 2005-10-25 01:22 | スポーツ観戦記
「同窓会に行ってきた!」
e0000839_2173580.gif同窓会といっても大学ではなく、M県I高校の関東支部同窓会。今回で第26回目を迎えた。この我が母校の卒業生の連携は強固なもので、M県は関東圏でないにもかかわらず、毎年300名余りの関東在住の卒業生が一堂に会する(注;1~47期まで。上は65歳から下は今春、高校を卒業したばかりの18歳の大学生までいる)。恩師や現役校長、やはり同窓のI市長とかもわざわざこの日のためにM県からやってくる。そういう意味ではかなり盛大な会だ!
e0000839_2194388.jpg同窓会に出てくるくらいだから、当然といえば当然だが、大体は皆、社会的身分のしっかりしている人がほとんど。同窓会長の某S銀行会長、同副会長のJR○○社長を筆頭に、層々たる肩書きの先輩方が大挙してくる。昨年はやはり同窓のM県・N知事やタレントのK田枝里子さんの顔もあった。毎年当日朝、空輸されてくるI名物・A福Iうどんの物産販売まである。
e0000839_2205217.jpgさて、今年の会場は、昭和43年に完成した日本初の超高層ビル・「霞が関ビル」のホール。今回のメイン・イベントは私の1期先輩にあたるピアニスト・西井葉子さんの演奏会♪演奏された数曲の中ではショパンの「バラード第1番ト短調」が印象的。私の好きな男性ピアニスト・松本和将氏の激しい演奏とは対照的で、その女性らしい穏やかな旋律は今まで聴いたものとは一味違った。
この同窓会に年1度、参加する度に感じることがある。人間は年を重ねるに連れ、それまでの生き様が如実に表面(姿)に出てくるような気がしてならない。仕草や話し方にその人の人生が丸写しになる。それはその人が就く職業に大きく左右されているように思う。例えば、医者であれば皆、概して若づくりで着ているものは小洒落、どこかパーティ慣れしている感じがする(要するに派手)。建築家は何だかインテリチックでやはり洒落ている(少し小難しいそう…)。放送・出版系の人間にはどこか温かみがある(よく喋る…)。日常、人と触れ合う機会が多いからか…?役所・金融・教育系に勤める人はやっぱりまじめで口数が少なく、堅実そうに見える(悪く言えば堅い…)。
そんな中で、年相応の品位・品格だけは見に付けていきたいと切に思う。「地位が人をつくる」とはよく言ったもので、それなりの立場にある人はやはりそれなりの振る舞いができるようになっていくものだと思うが、そんな地位がなくとも最低限の品位と自分が生きてきた人生観のようなものが自然と(穏やかに)表れるような人間になりたいものだ。
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by issa-izm | 2005-10-22 23:55 | 日本旅日記
「辻内、巨人!!!」
ちょっとかなり古いネタですけど…。今月3日、高校生ドラフトが新高輪プリンスホテル(飛天の間??)で行われ、注目の156km左腕・辻内崇伸投手(大阪桐蔭)の交渉権を巨人が獲得した。大方の予想通り、1巡目指名でオリックスと競合。見事引き当てた堀内監督、最後の置き土産となった。
e0000839_0203888.jpg夏の甲子園で彼をひと目見た時から、「今年の巨人は辻内で行くべきだ!」と直感していた!それほどのスター性があった。
何といってもあの松坂・寺原を超えるMAX156kmは魅力的だ!イメージとしては今オフ、メジャー挑戦を目指すヤクルトの石井弘寿。
e0000839_021697.jpg上体の高いいわゆる“立ち投げ”であのスピードの球を投げるのだから、よほど強靭な上半身をしているのであろうが、甲子園ではなぜか小柄なバッターに簡単にミートされ、痛打を食らう場面が多々あった。球威という面では、もっと下半身を鍛える必要がある。“ワン・ポイント”とか“左殺し”であれば、すぐ1年目からでも通用するように思うが、やはり先発で大きく育ってもらいたい。
打者と違って、若手投手陣の伸び悩んでいる巨人では1年目からでもチャンスがある。来年の夏辺りにでも颯爽とデビューして、救世主となってもらいたいものだ。まさか独走していたりしてね(笑)
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by issa-izm | 2005-10-19 00:16 | GIANTS日記
「御嶽山 in 青梅」へ行ってきた!!
体育の日の連休を使って、職場の仲間14名で青梅の御嶽山(標高929m)へ行って来た。JR立川駅から青梅線で約1時間、御嶽駅で下車、そこからバスで約10分、ケーブルカーの麓の滝本駅へ。京王電鉄が運営する急勾配の「御嶽登山鉄道」で約6分、御嶽山駅へ到着。私自身、御嶽山は今回で3度目だが、過去1度、自分の足で下った時(約1時間)は足が棒になった程の運動量があった。1度くらい時間を掛けて、ゆっくり登ってみたいものだが、それは次回の楽しみにとっておいて…
いざ、目指すは「丸山荘」!!昨年まで渋谷営業所で同僚(先輩)であった方のご実家。つまりは、その実家=宿坊(旅館)へ皆で遊びに行ったわけである。
e0000839_058109.jpg大体この面子は毎回毎回、旅館に腰を据えると同時に(外が明るかろうが暗かろうが…)、大宴会を始めてしまうのがパターン化しているが、今回はその急先鋒となる先輩がたまたま遅刻での参加とあって珍しく?、山頂にある武蔵御嶽神社へ散策に出掛けたのであった。しかししかし、その坂道&階段がつら~い…。皆、「ひぃ~ひぃ~、ぜぇぜぇ」悶えながら、御嶽山の頂に立ち、まるで仙人になった気分で、眼下に広がる雲海とその下の下界を見下ろし、しばしの征服感を味わったのであった。。(実は雨模様でよく見えなかったような気もする…)
さて、余分な水分を出し、喉がカラッカラになった私たちはそこから約10時間程も続くことになった大宴会に突入する。
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”山の幸・海(川)の幸”が存分に詰まったご馳走を堪能しつつ、途中カラオケも交えながら、明け方4時近くまでの間に瓶BEER大瓶34本を飲み干したのであった。他、ワインに焼酎、梅酒に清酒「澤乃井」も消費されていたようである。
e0000839_0554514.jpg(宴会の途中、中抜けした面子は再び一路、武蔵御嶽神社を目指し、伝統芸能の「薪神楽(たきぎかぐら)」を鑑賞。なかでも「稲荷」という演目は大変興があった。稲荷明神⇒狐⇒火男と出てきて、火男は狐から田植え~収穫までを教わるだが、最後は狐に化かされてしまい…という内容。演目の最後には紅白の餅がまかれ、皆懸命になって拾ったのであった。)
翌日はほとんどの面子がグロッキー気味(飲みすぎ)…。「澤乃井」で有名な小澤酒造が経営する「ままごとや」に立ち寄り、本来の正常な味覚であれば堪能できたであろう豆腐・湯葉料理を食したり、酒蔵見学ツアーにも参加したが、ただ付いて回るだけで精一杯。。「酒は百薬の長」だというが、限度を越えると毒に変わるということを身を持って体感した旅の終わりであった…。
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by issa-izm | 2005-10-18 00:38 | 日本旅日記
「元木大介」の引退…
ジャイアンツで最も好きな選手だった…。
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彼を最初に見たのは、大阪・上宮高3年の'89年春・選抜甲子園。決勝の対東邦戦にサヨナラ負け…。その瞬間ガクリと膝を落としながらも、2年生エースだった宮田(後にダイエー)の肩を抱き、ベンチへ戻るキャプテンらしい姿は当時中学生で野球小僧だった私の心を揺さぶったものだ。その夏、再び甲子園へ戻ってきた彼は早速初戦で2本塁打する。野球選手としては決して大柄とは言えない身体で、大飛球を放つ。そのバネの利いたスイングは天性の打撃センスを感じさせ、私を虜にしたものだった(お盆の墓参りの時間帯にもかかわらず、TVに噛り付いていたのを思い出す…)。
e0000839_0383350.jpgその年のドラフト、ダイエーからの1位指名を断り、1年間のハワイでの浪人生活の後、晴れて翌年念願の巨人軍入りを果たす。
巨人では主砲とはなり得なかったが、右打ちやバント等の小技を身に付け、時には一発長打、パンチ力のあるバッティングを披露した。典型的な”ヤマ張り”バッターで、ツボに入った時の打撃には目を見張るものがあった。名捕手・古田をして、「彼がどの球を待っているかわからない」とまで言わしめたプレーヤー。
とにかく器用で”野球センスの塊”。おそらくキャッチャーとセンター以外のポジションはすべて守ったことがあるように記憶する。延長戦の故障等で捕手が足りなくなった場合には”第3の捕手”としての準備をしていたこともあった。今では「ユーティリティ・プレーヤー」という言葉はよく耳にするが、その始まりは彼でないかと思う。「曲者」・「スーパーサブ」・「マルチプレーヤー」等、彼には様々な異名も付いた。足は鈍足であったが、併殺を防ぐ2塁への”殺人スライディング”の名手で(時には守備妨害を取られはしたが…)、また隠し球も得意で野球選手に必要なズル賢さを兼ね備えていた。
e0000839_0384860.jpg度重なるけがや怠慢と指摘されたこともあるふてぶてしい練習態度がなければ、もう少し活躍できたと思うし(事実、まだまだ他球団では貴重な戦力として扱われるとも思う)、だけれども巨人一筋で終わることもすべてひっくるめて、これが元木大介の生き方と思えば、ちっとも悲しくはない…。
それでも一体、あの時、ダイエーに入団していたら、彼の野球人生はどうなっていたのだろう?「たら・れば」が通用しないのは野球も人生も同じだ。
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by issa-izm | 2005-10-17 00:33 | GIANTS日記