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●巨人1-11○ヤクルト(6月29日)
今日でシーズンの半分の73試合が終了。7つの借金で折り返すこととなった。
波に乗れない…、ここ最近最も安定していた工藤が5失点KO。終盤、とても1軍クラスの投手とはいえない佐藤宏と酒井がそれぞれ3失点で合計11失点の完敗。ヤクルトに21安打も打たれてしまった…。そのような惨状に観客はぞろぞろと帰路に就き、2試合連続で4万人を割り込んだ観客席は更に寂しくなったそうだ。
「ボール球を振り過ぎた。見極めができず、相手を楽にした」との堀内監督のコメントの通り、外角に落ちるヤクルト・藤井のチェンジアップに手こずった。点差が開くと、攻撃が雑になるのも毎度のパターンだ。攻撃が淡白過ぎる…
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これで首位・阪神とのゲーム差は10に広がった。「やはり野球は投手がすべて…」、そんな言葉を実感する試合であり、ここまでのシーズンとなっている。先発投手陣の再編(個人的には上原・工藤・高橋尚・久保・林・桑田の6人)をしない限り、上昇の余地は全くない。
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by issa-izm | 2005-06-30 01:45 | GIANTS日記
『兄夫(ヒョンブ)食堂』(6月29日)
「この時間だと、さすがに空いてんね~」との20代前半の女性と入れ違いに店を出た。そこは今日の昼間に”韓国のバラードの王様”シン・スンフン(知らん…?!)も来たと言う赤坂の『兄夫食堂』。先日、ダウンタウンの「HEY!HEY!HEY!」でも紹介された店だ!あのBOAも常連だというが、店内には韓国スターの色紙が所狭く飾られていた(やはり知ってる人なし…)。
【食べた料理】¥2,100のコース☆前菜(カクテキ・にらの炒め物等)☆ボーサム(蒸し豚肉・ポッサムキムチを白菜に包む料理)☆チャプチェ(春雨と野菜の炒め物)☆卵焼き☆海鮮チヂミ(韓国風お好み焼き)☆コプチャン鍋(もつのキムチ鍋)+雑炊セット☆アイスクリーム※ビビン冷麺(オプション)e0000839_113568.jpg
【飲んだ酒量】☆生BEER1杯(中ジョッキ)☆『清河』(韓国清酒)☆『チャミスル』(韓国焼酎)
場所は赤坂の繁華街のど真ん中。周囲には別の韓国料理店や雑貨店が軒を並べ、一瞬「新大久保」辺りかと思ってしまう。店は繁盛しているが、内装等は凝っているとは言えず、雰囲気を重視するよりは食べる方を中心に考えた方がよさそうだ。店員は皆、韓国人。当然、料理には詳しい。その面では本場の雰囲気が味わえなくもない。
昨年末、初めて韓国を訪問した。今年に入り、日本での韓国料理は4度目になるが、この日の店の味の方は…??というと、「まぁ普通かな…」という感じ。正直、特別美味しいとは思わなかった。それなりに満足はしたが、何かしら一つ一つの料理に丁寧さが感じられなかった気がした。例えば、料理が矢継ぎ早に運ばれて来たり、ポッサムキムチが凍っていたり、ビールジョッキがニンニク臭かったりというような点である。味では都内に数店舗構える『吾照里』の方が私は好きだ。ただ、韓国料理に関してはまだ未開の部分が多いので、今後もいろいろな店のいろんな味を試していきたいと思う。
それにしても韓国の焼酎(眞露・山など)は飲みやすい!飲み方はロックで飲むが、ほのかな甘みは度数(大体20~25度)をあまり感じさせない。疲れた時に無性に飲みたくなる酒である。
http://www.hyungboo.com/home.htm
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by issa-izm | 2005-06-30 01:00 | 東京食紀行
○巨人7-6ヤクルト●(6月28日)
”つなぐ野球”で逆転勝利だ!その立役者は”曲者・元木”。この日、ヒット3本の猛打賞でしかも全てが球に逆らうことのないヒッティングであった。特にその”曲者ぶり”を発揮したのが、4回の右前打。プロ6年目の嬉しい初ヒットの十川を一塁においてのヒットエンドラン。投球は外角に大きく外されたが、何とバットを放り出して、辛うじてボールに当て、その打球はライト前へ転がっていったのであった。元木の真骨頂とも言える打撃であった。その元木だが、巨人でも器用さ(野球センス)においては1,2を争うと言われる。足は鈍足で有名だがスライディングの妙はしばしば併殺を防ぐ。守備においては内野の全てのポジションをそつなくこなし、時には外野まで守ったりする(隠し球も得意!!)。打撃ではバントからエンドランまで幅広い攻撃のパターンを身に付けつつ、時には大飛球を飛ばす。配球の読みは随一だ!そんな野球の申し子、元木がレギュラーを務めてこれなかったのは、”身体の弱さ”による。1シーズンを乗り切る体力がなく、故障も少なくなかった。それが彼をベンチウォーマーの”スーパーサブ”にした理由だ。だけども、玄人好みのプレーは未だ失われていない。出てくれば、”Something”を起こしてくれる臭いでプンプンのびっくり箱のような選手だ(今は故障の仁志の代わりに常時出場中)。
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元木はともかく、毎度の内海の投球にはうんざりだ…。首脳陣はマレン同様、中4日で回していく予定でいたようだが、今日は珍しく傷口が広がらない内に引っ込めた。試合後、堀内監督は「内海に次回のチャンス?ないでしょ。ここのところ、ずっと打たれている。ちょっとリフレッシュさせたほうがいいかも」と話している通り、先発投手陣の再編がありそうだ。とにかく内海は球種が少なすぎるし、その上1軍で通用する程の制球を持っていない。
もう一人、気掛かりなのは小久保。交流戦明けから、ずっと不振だ…。打撃に迷いが見られるが、何とか調子を取り戻してほしいものだ。
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by issa-izm | 2005-06-29 01:48 | GIANTS日記
【渋谷居酒屋列伝】vol.6『采』
JR渋谷駅南口右手の歩道橋を渡り降りて、すぐの店。セルリアン東急へ続く歩道の途中にある。
和風ダイニングバー。私の会社の仲間内では”K田の店”と呼んでいる。要するにK田さんという人が開拓した店だからだ(本人は開店当初に一度行っただけらしいが…)。オープンは3年程前。店の雰囲気は清潔そのもので、明るい店内。開放感もあり、落ち着いて飲める。特に個室(掘りごたつ)はお勧めで、純和風の雰囲気。
料理はというと…、和食が中心だが、どの料理もこれと言ったインパクトには欠ける。裏を返せば、どの料理も及第点というところか…。値段も決して安くはない。
そんな中でもあえてお勧め料理を挙げるならば、手打ち蕎麦だろうか?!まさに”手打ち”という感じの素人さの漂う太さで、逆にそれが親近感を覚えさせる。その他に「さる豆腐」・「湯葉のお造り」・冬場の「豆乳鍋」等の豆腐料理もまずまずいける。
飲み物だが、BEERは美味しい。ビアタンクを小まめに清掃しているのが窺える、実に新鮮なのどごしである!また、ハーフ&ハーフと黒の生を置いてるのもいい。赤ワインは1種類のみだが、まるでそれは葡萄ジュースのような軽さだ。当然、飲みやすく、全く酔わない。。それでも飲んでしまうのは不思議な魅力があるからか?!まるで”魔性のワイン”だ!
店員は韓国人が多いが、よく指導が行き届いているのか、いつも滑らかかつ穏やかな給仕をしてくれる。会話も楽しい。また、常連になると会計の際、割り引きしてくれたりもする。
決して料理が特別美味しいとは言えないが、店の選択に迷った時に思わず思い浮かべてしまう不思議な感覚を持った店である(料理よりもむしろ店の雰囲気と店員の対応に惹かれているのかもしれない…)。http://site.tabemo.com/restaurants/shibuya/dining_bar_sai/index.html
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by issa-izm | 2005-06-28 01:35 | 東京食紀行
【閑話休題】№2「ミスターが帰ってくるー!!」
みんなのミスターが帰ってくる!!
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脳梗塞のため、リハビリ療養を続けてきた巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(69)が7月3日(日)に東京ドームで行われる巨人-広島戦を観戦する意向を明らかにした。
ミスターははこの日、巨人の球団公式HPに「家族とも相談して7月3日の日曜日に東京ドームに行き、広島戦を観戦したいと思っています。リハビリを始めて以来、いつか東京ドームを訪れ、ファンの皆様とともに選手のプレーに声援を送りたいと願っておりました。今からとても楽しみです」などとメッセージを寄せた。http://www.giants.jp/G/gnews/news_20050627_0001.html
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ミスターには”永遠のスターであり、神様であり、カリスマ”でいてもらいたい。個人的には、”颯爽としたイメージ”のまま戻ってきてくれること希望するが、以前より身体が不自由でもあの満面の笑顔や一所懸命に声援を贈る姿はきっと皆に勇気と希望を与えてくれるはずだ。とにかく出てきてくれるだけで嬉しい。
しかしながら、観客動員の低迷・視聴率の低下等の脱却のための”客寄せパンダ”的な巨人軍の担ぎ出しにも見えなくはない…。多分、この日のチケットは今日から飛ぶように売れ出し始めているはずだ…
だから、ミスター党としては少し心配でありながらも楽しみでもあるという何だか複雑な心境でいっぱいである……。でもやはり見てみたい。。
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by issa-izm | 2005-06-28 00:00 | GIANTS日記
○阪神8-2●巨人(6月26日)
もはやこれまでか…。大事な第3戦に巨人は勝てず、2カード連続の負け越し…。結果論だが、すべては第1戦の上原で勝てなかったのが原因のような気がする。
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制球が悪く、四球を出して自分の投球ができなかった」という先発・マレンの言葉からもわかるように、低めにボールを集めることを生命線とする左腕は甲子園の大観衆の大波に飲み込まれれ、全くコントロールがつかない…(これまで41回を投げ10四球と比較的、制球はよかった)。降板した4回は腕が縮こまり、見ているだけで痛々しかった。やはり中4日ではきついのでは…。くどいが巨人が巻き返すには何と言っても先発投手陣の再編が必要だ!この日、イースタンの湘南戦で6回1失点と好投した桑田と中継ぎから林を先発に加えるべきだ!
打線の方も後半、点差が開き、”大振り”が目立った…。最近は投手陣が崩れると、打線も淡白になりがちだ。好調はやはり阿部。この際、3番のローズと7番の阿部を入れ替えてみるのも面白い。
巨人はこのままの先発投手編成では絶対勝てない。連勝が困難だ。素人眼に見ても明らかなのにこのまま行くのか??このまま行くとしたら、Bクラスは確実のようなシーズンになってしまいそうだ…
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by issa-izm | 2005-06-27 02:07 | GIANTS日記
マイブーム「鯖(さば)」
最近、鯖にはまっている。昨夏、羽田空港で買った『みち子がお届けする若狭の浜焼き鯖寿司』がきっかけとなったのは言うまでもない(この前、セブンイレブンでも期間限定発売してました)。ジューシーな焼き鯖と生姜と甘く煮た椎茸の相性はばっちり!!瞬く間に”虜”になってしまったのだ(渋谷では西武B館の『THE GARDEN』で発売中とのこと)。http://www.jalux.com/main/news/0303_02.html
それからというもの、「鯖」という文字を見るだけで胸騒ぎを覚えるようになった。。「〆鯖」・「鯖の味噌煮」・「鯖の塩焼き」・「鯖の立田揚げ」・「バッテラ」等。不思議なもので、「バッテラ」なんて、子供の頃は”生臭い”感じがして食べられなかったものだが、人の好み(味覚)は変わるものである。
思えば、”釣りキチ”少年(そういや『釣り吉三平』というアニメがあったような…)であった私は、夏休みになるといつも田舎の海の突堤で釣りを楽しんでいた。当時、小学生の間でブームであったのが、”サビキ”という釣り方。”釣る”というより”引っ掛ける”というようなイメージだ。釣り糸上部に小さな籠が付いていて、そこに小さなオキアミ(海老)を入れ、竿を上下させることによって餌が撒き散らされる。そして、釣り糸下部に付いている5~6個の釣り針の疑似餌に魚が寄ってきたところを釣り上げるのだ。運がいいと、時には一度に5,6匹釣れる時もある。
そうして釣ったのが、体長10~15cm程の鯖と鯵(アジ)である。当時、鯖は”下級魚”のイメージがあり、釣ってもすぐ傷むし、使い勝手(料理法)も鯵に比べ万能ではないので、逃がしてやることも度々あった。
それが今では好きな魚の一つに。。鯖の表皮はまるで”刺青”の柄にでもなりそうな模様で、グロテスクささへ感じていたが、食べてみればまた別。まだまだ、鯖ブームは治まりそうにありません。。
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by issa-izm | 2005-06-27 01:11 | 周辺雑記
【コラム】№1「鷺沼居酒屋戦争」
私の住む東急線・鷺沼はこれまで「居酒屋不毛の地」と言われてきた。事実、駅そばの商店街の中でさへ僅か数店の居酒屋が軒を並べるのみ。それも決して繁盛しているとは言えず、度々Scrap&Buildが繰り返されてきた。 そんな中、『白木屋』がひっそりと佇み(さほど繁盛しているとは思えない)、長年チェーン店系居酒屋としては専売特許の状態であったが、最近そこに大手チェーン店系居酒屋が乱立しているのだ。その理由として一説に、これまで商店街の取り決めで「大手の飲食店・居酒屋は進出できない」があり、それがこの度、緩和されたからだと言われている。確かに鷺沼駅周辺には、『吉野屋』もなければ『松屋』も『大戸屋』もない(『牛角』はなぜかあり、最近『オリジン弁当』ができた)。
そんな鷺沼の商店街に4月、突如『笑々』が姿を現した。そうこうしていたら先月、何と同じビルの1Fに『庄や』がオープン。『庄や』は青い看板を、『笑々』は赤い看板を上下に並べて張り合っている。そのはす向かいには以前からの『白木屋』。調べてみたら、『白木屋』と『笑々』は同じグループである。それでも3店とも賑わっているようには見えず、”共倒れ”にならないかな?と心配し始めていたら、何と今月30日には『坐・和民』がオープンすることに…。しかし、この出店には「朝5時までの営業は環境が悪くなり、子供たちに悪影響を及ぼす」として住民運動が起きていたりする(マンションの地下にできる為、その住民達によるものだろうか??)。
急に”居酒屋戦争”が勃発した鷺沼。飲兵衛には誠に嬉しい限りだが、果たして1年後に無事営業しているかどうか、要らぬ心配をしてしまう今日この頃である(ちなみに『笑々』と『庄や』にはそれぞれ1度ずつ行き、『庄や』にはボトルまで入れてしまった。。どちらもかなり安く飲めるのだが、個人的には『庄や』の方がお勧めかな?!)。
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by issa-izm | 2005-06-27 00:05 | 東京食紀行
●阪神6-8○巨人(6月25日)
ローズが決めた!ようやくの30勝到達。負けていれば、首位・阪神と10ゲーム差に広がっただけに土俵際寸前で辛うじて踏ん張ったという感じだ…、大事なのは明日のゲーム。勝つしかない…
試合前、堀内監督はミーティングで選手を集め、「自分で決めようとはせず、皆でつないでいけ」と檄を飛ばしたそうだ。裏を返せば、(一発を狙ってしまう打者が揃っている打線の中)「一発で決めにいこうとするな」ということだが、それが先日の横浜戦でも実践されたように、やはり好投手を打ち崩すには”センター中心”の打撃が必要だ。結果的に決勝点はローズの”一発”になったが、打球の方向は”バックスクリーン(センター)左”であった。
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それにしても2回の阿部の一発には驚いた!本人曰く、「当たりは完ぺき」と自画自賛しているが、私の眼には”こすった(詰まった)当たり”にしか見えなかった。甲子園特有の強い”浜風”に押し戻されたことがそう見させたのかもしれないが、下位(7番)に置いておくのはもったいない打者だ。私は5番が最も適しているように思う。
中継ぎ陣のシコースキーと前田もよく投げた。
「村山が投げ、最後は長嶋がアーチを架けた」あの天覧試合(後楽園)と同じ日(46年前)に行われた試合に勝った巨人、この際どんなデータでもげんでもいいから、巨人の有利なように解釈してしまいたいものである。
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by issa-izm | 2005-06-26 13:07 | GIANTS日記
「餃子PARTY」
今日は会社の国際セクションで、顧客を対象にした「餃子試食会」が開かれていた。中国からの留学生指導のもと、私も餃子作り(具を皮で包む)に一応励んだ(すぐ飽きてしまったけど…)。
味は2種類。正統派のもの(生姜とニンニクがよく効いた肉餃子)とアジアンチックなもの(香草の効いたえび餃子)。どちらもなかなかの味であったが、具を見てビックリ!中国の餃子には炒り卵を入れるらしい。水餃子と焼餃子で食べたが、個人的にはやはり焼餃子の方が好みだ!あのパリっとした食感は魅力的だ。
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餃子といえば日本では「宇都宮」だが、そのルーツはいかなるものか?中国ではほとんど焼餃子は見掛けないらしい…(今日の留学生は「そんなことはない」と言ってはいたが)。焼餃子の発祥は日本なのか?餃子はミステリアスだ??
”餃子にBEER”は最強のタッグである!『王将』の餃子も美味いが、たまには手作りの家庭的な餃子が食べてみたいものである。キャベツたっぷりなのもいいよな~
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by issa-izm | 2005-06-26 02:27 | 周辺雑記