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> 「一期一会~a once in a lifetime opportunity」
【意】「一生に一度だけの機会」(三省堂提供『大辞林 第二版』)。
「人間の出会いは”ひとつの運命”だと思うし、そんな出会いを大切にしていきたい」とは常々、心掛けてきたし、また寄せ書きの類のようなものにもいつもこんなことを書いてきた気がする。
出会いがあれば、別離があるのは必然で、中→高→大と当然にして、経験してきた。自分を取り巻く環境は日々、変化していく。”志”が同じであったり、寝食を共にして互いを分かち合った関係の人であれば、もっともっと自分にと関係を深めたくなるし、そんな人との別れは当然にして寂しいし、辛い。
”働く”って何なのか?日本人は「会社人間」とか「仕事は生きがい」といった精神主義を胸に成長を遂げてきた。そんな”流れ”に乗ってしまえば、終身雇用が得られる。
「どうやって生きていくか?」は人が生を終えるまでの永遠のテーマだ。そういう意味で人生の約3分の1の時間を支配する仕事はすごく重要。やりたいことができる、あるいは生きがいとなる仕事を見付けられれば、すごく有意義な人生だろう。
でも大概の人が”生きる”ために働いているのが現状だ。”チャレンジ”や”冒険”はいつでもできるが、常に生活が付いて回る。でも折角の人生なら、夢は叶えてみたい。願っているだけでは、無駄に時間が過ぎていく…、そんなことを考える秋の夜長です。
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by issa-izm | 2005-11-14 01:47 | 周辺雑記